JavaでのGUIをもう少し調べる

今ひとつJavaの書き方がわからない。
なんの予備知識もなく、いきなりソースをいじっているので仕方ないが・・(–;
やはり、本の一冊くらいは買わないといけないかな。
とりあえず、会社の帰りにこの本をかってみる。
部屋が狭いので、あまり本は買いたくないが、
リファレンスの一冊くらいはあってもよかろう。
でも、昔のリファレンスに比べて、説明が親切で非常にわかりやすい。
昔から、いろんな言語をさわっているので、普通の入門書はあまりにまどろっこしくて、
使えないので、ちょうど良い感じである。
(たぶん、Javaの本は将来この本だけだろう(^^;)
さて、JavaのGUIであるが、MacOSXでも、JiglooなるものがMacででも使えることが
わかった。
早速、つかってみると、結構、おもしろい。
リソースみたいな考えでなく、画面上でオブジェクトをさわると、
リアルにソースが変更されていく。
(動かすたびにCPUがふりきれるが・・)
非常におもしろいが、開発の快適さが失われるので、やはり、SWTをべたべたと書いていくことにする。
まず、つくるべきは、銘柄をいれると、四値や出来高をリストで表示して、
ローソク足を表示する程度のものを作成する。
データベースの扱いは、JDBCなるものがあり、MySQLの場合はこれを利用すれば、
簡単にアクセスできるようである。
とりあえず、ボタンなどの配置をしてみたのが、こんな感じである。
Swttest
とりあえず、ラベル、エディット、リスト、描画領域を作った。
比較的簡単に配置できたのに驚く。
とりあえず、これをたたきに、最低限の機能を実装したい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です