シミュレーション用PCの組み立て

昨日購入したシミュレーション用PC。
いつも組み立てて、さくっとOSをインストール。
いつもなら1時間程度の作業であるが、今回は動かない・・。
機械的に動いていない。
試行錯誤で、マザーかメモリが不良なことまではわかったが、
それ以上は環境がないと解明できない。
結局購入した寺町のJ&○に行き、症状を見てもらう。
「メモリがくさいっすね・・」ということ、やはりメモリかぁ・・
結局、メモリを別のものに変えるとあっけなく動作。
半日の作業が無駄になってしまった。
OSはいつものCentOSである。
DVDからのインストール、その後環境を整える。
とりあえず、Telnnetで入れるようになれば、
リビングのPCと暫定のキーボードを切り離し、
自分の足下においておける。
本来はOSを含めた環境整備もさくっとおわるが、
今回はなぜかPerlモジュールがうまくはいらない。
原因は「DateTime::Format::MySQL」、これはうちのシステムでも
ないと動かないのでどうにかして入れたいが、どうしてもテストでこける。
エラーを見てみると、「Weak」がない・・とのこと。
そんなこと言われても要求されたこともないし・・、いったいどこでなくなったのか。
WEBで調べると、「Scalar::Util」を入れ直すと良いらしい。
うちはWebminで見ても入っていないので、CPANで直接入れる。
あとはさっくり動いた。
ふーー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です