CPU熱暴走

さて、先ほどの続きとなります。
無事起動しました。
安定動作をするか心配ですので、
しばらく放置・・・。
でも、固まることもなく元気に稼働しています。
では、懸念のストレステスト。
まさに、そのままのコマンド「stress」。
CPU、メモリ、IOに負荷をかけれます。
とりあえず1分!!
全然OKです。
では、本番の24時間テストの前に、
1時間テストをとりあえずやってみようかな・・。
と、スタート。
30分後、昔懐かしい半田付けのにおい。
おかしいなぁとのぞき込んだ瞬間。
「プツ」
と、電源落ちました。
焦げ臭いので、とりあえず、蓋を開け再度確認。
CPUが熱い・・・、かなり熱い。
確実に熱暴走。
配線を再確認し、電源を入れると、無事BIOS画面。
CPUの温度は80度(;;)
BIOS画面でみるみる温度が下がり、40度までさがった時点で、
OSを起動。
無事起動しました。
CPUクーラーが、実はリテールのAthlon2300(45W)のもの。
それに、ケースがかなり小さいので、熱がこもりやすい。
そんなわけで、夏までにはCPUクーラーを考えることにしました。
システムを作るのが先決なので、
しばらくはCPU負荷に気をつけながら作業をしていきたいと思います。
ただ、簡単にQuad振り切りしてしまうので、
Job入れる時は気をつけないと・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。