まずは、Interface Builderでデザイン

まずは、株価情報をHP上から取得するのが先決。
取得にはいろいろと方法があるようですが、たいそうなシステムを作るつもりもないので、
とりあえず、日足データを、「ヤフーファイナンス」から、
取得することにする。
今日のところは、とりあえず、これを表示する部分を、Interface Builderで作ることにする。
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こんな、感じでいいかな。
疲れたので、続きはまた・・・

「まずは、Interface Builderでデザイン」への4件のフィードバック

  1. 初めまして・・・
    YAHOOから”株価データの読み込み”を検索をしていてこのページを発見しました
    私は現在まだ最初でつまずいています!・・・個別銘柄の当日データの4本値のページをダウンロードまでは行きましたが、あまりにも大量の『タグ』で目的の4本値を得るのにどう処理するかで止まっています・・・何かヒントが有ればと思ってコメントしました
    将来は自動取引まで行けば良いのですが・・・私が使っているのはwinXp-vb2005です

  2. およよさん、こんばんは。
    ヤフーファイナンスからのデータ取得において、大量のタグの波にのまれて、
    目的の値を取得できないということですね。
    Windowsの環境では、VisualC++、ActivePerlで、同じようなHPからのデータの取得を行ったことがあります。
    処理としては、
    ・DOMなどのようにhtmlを処理できる仲介者を通す
    ・htmlをそのまま解析する
    ・タグを全部除去して、普通のテキストの状態にして解析する
    と、いうようなことができると思います。
    本来はDOMなどで処理をするのが良いと思いますが、
    私が以前WindowsのVisualC++で組んだ時は、
    htmlをそのまま解析したように思います。
    たとえば、ヤフーファイナンスの個別情報表示で、基本項目を表示させた場合、
    htmlファイルをそのまま配列(CString)に格納
    thタグの関連情報までスキップ(単純にFindでいいと思います)
    tdタグを辿って、目的の値をGetする
    と、いう感じです。
    一度作ってしまえば、この部分をサブルーチンにしておけば、
    いろんな情報を取得するのは容易だと思います。

  3. お返事有り難うございます
    winの場合.NETに移行してからオブジェクト指向とかフレームワークとか、私にはかなり理解しずらくなっています・・
    実は今日!いろいろネットを検索してhttp://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dotnettips/411contains/contains.html を見つけました
    これを使って必要とするデータの近くまで来ましたので、ZIKAさんが言われるようにここからtdタグで・・・と思っています

  4. およよさん、こんばんは。
    おっしゃるとおり、.NETになってからは、抽象的過ぎてわかりにくいと感じることがあります。
    私もWindowsのアプリを作るときは未だにVisualC++6.0です。
    (予算の関係もありますが・・)
    contains関数で、有無の判定までしかできませんので、
    ・thタグをスキャン(StringのIndexOf)
    ・次のタグまでに特定文字列(「関連情報」など)があるか
    ・なければ、最初に戻る
    ・あれば、そこから、tdタグを辿って必要な値を取得
    と、いう感じでいかがでしょうか。

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