Catalystの導入

今回のUMPCの開発の主な理由は、
1 VisualCでのアプリの開発
2 DB(MySQL)に格納されたデータの分析システムの構築
3 WEBアプリの開発
です。
これからの環境のうち、1はWindowsベースで可能ですが、
2,3については、Linuxのシステムを利用するほうが安定し、
可搬性があります。
そこで、前に書いたとおり、coLinuxを導入して、Linux環境を構築しました。
3のWEBアプリについて検討したところ、私の使うPerlでは、
Catalystがかなり使いやすいことがわかりました。
とりあえず、勉強の前に使ってみることが近道なので、
CPANから導入することとしました。
導入方法は、CPANからCatalyst::Develで導入するだけです。
途中でかなりのモジュールをいれるのですが、すべてデフォルトの回答で
導入できます。
まだ、Helloアプリだけですので、感想もないですが、
かなり、便利に使えそうです。
どのようなものを作るのかは、秘密(^^;ですが、
また、公開できるようになりましたら、こちらで報告したいと思います。
やりたいことは多々ありますが、なかなか、時間がないですね・・・
時間がないのは当たり前なので、隙間時間でがんばりたいと思います。
今日は、かなりの記事を投稿しました。
これは通勤時間でテキストで打ち込んだものです。
やはり便利ですね。
明日からはきっちりと開発していきたいと思います。

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